院長
新型コロナウイルスから子どもの心を守る。WHOから世界中の保護者たちへ。
https://covid-19-act.jp/parenting-who/
外出制限が続き、公園もダメ、ドッチボールもダメ スーパーもダメ 皆さんストレスがたまりますよね (まあ常識的な行動をしなさいとのことなんでしょうけど)子供も休みが続き胃痛など不定愁訴の方もたまに来院します。
そうしたなか上記のURLには子供との過ごし方のヒントが書かれています。乳児から思春期まで対応しています。ぜひ一読してください。
【日本赤十字社】「ウイルスの次にやってくるもの」 https://youtu.be/rbNuikVDrN4
「恐怖は、誰の心の中にもいる。だから励ましあおう。応援しあおう。人は団結すれば、恐怖よりも強く、賢い。恐怖に振り回されずに、正しく知り、正しく恐れて、今日、わたしたちにできることをそれぞれの場所で」
2020年4月24日 9:29 AM | 院長 | コメント
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https://drive.google.com/file/d/1MDYOhv9xqFdhg5idbenee2zAciWOAGZM/view
ほしこどもおとなクリニックさんの投稿 2020年4月9日木曜日
https://drive.google.com/file/d/1MDYOhv9xqFdhg5idbenee2zAciWOAGZM/view
新型コロナウイルスをのりこえるために(地方版)です ウイルスの潜伏期は2週間ありいまはまだまだ我慢のしどころです。地方に広がらないために.
それ以前がこちらhttp://www.suwachuo.jp/info/2020/04/post-117.php
医療崩壊についてなど具体的に書かれています。
2020年4月14日 11:59 AM | 院長 | コメント
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https://note.stopcovid19.jp/
もし体調が悪いとき、どうすればよいのでしょうか。
もちろん、誰でも出来るだけ早くお医者さんにかかりたい。しかし、行った先の病院などの医療機関でコロナに感染してしまうこともありえます。また、今は皆さんで協力して医療を守っていくことも大事です。
微熱やせき等の風邪の症状がある時、まずはご自宅でしばらく様子をみましょう。ご自宅で安静にして、体の回復を待ちましょう。
持病がない64歳以下の方は、風邪の症状や37.5℃以上の発熱でも4日間はご自宅で、回復を待つようにしてください。高齢者や持病のある方は、風邪の症状や37.5℃以上の発熱があるとき2日程度はご自宅で安静にしてください。妊婦の方風邪の症状や37.5℃以上の発熱が2日程度続く場合は、早めに帰国者・接触者相談センターにご相談ください。24時間受け付けてます。
http://www.pref.saitama.lg.jp/a0701/shingatacoronavirus2.html(埼玉県)
#風邪か熱が4日
#高齢者と持病がある方と妊婦の方は2日
#強いだるさと息苦しさ
に注意してください。
新型コロナウイルスの感染が疑われる人がいる場合の家庭内での注意事項
https://www.mhlw.go.jp/stf/seisakunitsuite/newpage_00009.html
も参考にしてください。
(* 病気はコロナだけではないし熱のある人は受診するなと言っているわけではありません。ただ心得として知っていただきたいのです。受診は今まで通り制限はありませんがまずは電話で相談してください。
場合により埼玉県コロナ相談センターに相談したほうがいいか判断いたします)
2020年4月10日 9:19 AM | 院長 | コメント
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3/30 31と休診にさせていただきました。3/29に寒気を感じその時は熱はなかったのですが3/30早朝38度の熱が出たため休診としました。
熱はそれ以上上がらず3/31より解熱しており4/1より通常通り診療できそうです。体調が悪いときは無理しないことが大事だと思います。
予防接種の変更などご迷惑をおかけしてすいませんでした。
2020年3月31日 11:31 AM | 小児科 - 院長 | コメント
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ドクターズ・ファイルより取材を受けました
こういった取材を受けるのは苦手ですが患者さんに伝えたいことや病児保育のことを話しました ご覧になってください
https://doctorsfile.jp/h/162956/
ちなみに話に出ている院長の実家は東京足立区の北千住の産婦人科(いまはもうない)です。金八先生の15歳の母シリーズで出産したロケに使われました(そのほかは長渕剛のドラマでも一瞬出ました)
2019年12月7日 3:02 PM | 副院長 - 院長 | コメント
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昨日川崎病の勉強会に出ました。川崎病とは全身の血管炎からなる病気で自分が病棟医のときも数多く診察し開業してからも診断してきました。新しい知見として診断基準の「5日以上続く発熱」→「発熱」と5日待たなくても症状がそろえば診断できるようになったことです。早期に治療をして後遺症が残らなくすることが大事になります。
またRAISE STUDYという冠動脈病変を残さない治療法についての講演でした。川崎病は免疫グロブリンという薬で治療しますが不応例という薬の効かない方がいます。それに対し初期からステロイドという薬と併用するやり方です。http://raise.umin.jp/
川崎病は日本人の名前がついている数少ない病気です。院長も大学勤務医時代に川崎先生が大学に来てお話を聞いたこともありました。その病気を外国に負けず日本人がSTUDYしているのが素晴らしいと思いました。
2019年11月14日 11:45 AM | 小児科 - 院長 | コメント
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先週の台風はひどかったですね。全国的な被害もありこの辺でも川越、川島、坂戸、東松山でも葛袋や石橋、さらにあずま町や早俣地区が浸水しました。昨日の外来でもそのほかの地区でも浸水した、避難をしてきたとお話を聞き被害の大きさを実感しました。大雨の翌日早朝にみてきましたがピオニウォークあたりひどいですね。皆様は大丈夫でしょうか?
内科・小児科のかかりつけでお薬がなくなり困っている方など連絡してください。予防接種の変更なども合わせますので言ってください。またこれから風邪も流行ってきます、マイコプラズマが現在流行しており、これからインフルエンザも流行ってきます。熱の経過が長かったり体調変化をしっかりと見てください。
東松山市もツイッターなどで情報を流し、いち早く情報を知ることができました。おつかれさまでした。現在も被災された方対象の児の一時預かりについてなど情報を発信しています。http://www.city.higashimatsuyama.lg.jp/soshiki/kodomomirai/hoiku/menu/hik_17.html#a1
2019年10月16日 9:58 AM | 院長 | コメント
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健診のこの時期!小学校や幼稚園、保育園と行きます。「あ!知ってる先生だ」「ほしさんだ」など声をかけられます。「開院当初きて赤ちゃんだったあの子がもう一年生か」「あの保育園に行っていた子が小6か。大きくなったな」など思いをはせる貴重な時期です。市の乳児健診にいっても多くの方がうちで予防接種を受けられています。開院してまだ(もう?)8年ですがずいぶんと地域の中に入ってきたと感じられます。初心にもどりいろいろ頑張っていきたいと思います。
2019年5月18日 11:53 AM | 小児科 - 院長 | コメント
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院長の恩師が計画しています 5回となりました
心臓は寝ている間も休むことなく、一生動き続けます。いったい心臓はどんな風に働いているのでしょうか? 心臓のピンチ、命の危機は、身の回りでいつでも起こり得ます。大切な人を助けるにはどうしたらよいでしょうか?
- 日 時: 2019年3月16日(土)14:30~16:30
- 場 所: 埼玉医科大学総合医療センター 会議室
- 対 象: 小学4年生~中学3年生
(同伴を希望される場合は保護者1名まで入場可)
- 費 用: 無料
- 定 員: 32名(定員になり次第締切ます)
- 交 通: JR埼京線「川越駅」、東武東上線「川越駅」、西武新宿線「本川越駅」、
JR高崎線「上尾駅」の各駅からバス利用 → アクセスのご案内
- セミナーの内容
- 人形に胸骨圧迫・人工呼吸をやってみよう
- AEDをやってみよう
- 心臓立体模型で立体イメージと血液の流れをつかもう
- 超音波で心臓の動きを観察しよう
講義と実習を含め、充実した二時間のプログラムです。心臓や命、医学、生命科学などに興味のあるお子様の積極的なご参加をお待ち申し上げます。
※参加申込みは、埼玉医科大学総合医療センターの増谷先生まで、
メール(ped.card.saitama@gmail.com)をお送りください。
2019年1月19日 7:59 PM | 小児科 - 院長 | コメント
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スポットビジョンスクリーナーを導入して1年半が経ちます。6カ月の乳幼児からできる視力スクリーニング検査です。視力の発達は6歳くらいまでと言われております。早期に異常を発見し、適切な訓練することによって、将来弱視になることを予防することができます。
乱視や近視を診断された方も多く、また10か月健診で異常を見つけて県立医療センターと紹介となり眼鏡をかけるようになった方もいました。通常では見つけることのできないものを見つけることができ両親から感謝の言葉をいただきました。
無料で行うことができます。1秒で終わる検査です。希望の方は声をかけてください。
http://welchallyn.jp/visionscreener/

2019年1月8日 5:32 PM | 小児科 - 院長 | コメント
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